| ■ 目指したのは「勝てるEA」ではありませんでした |
EA開発では「どうすれば勝てるか」をまず考えますよね。私も今まではそうでした
でも、このびっくりVスキャルの出発点はまったくの逆でした。
最初から目指したのは、勝てるEAを作ることではなく、あえて「負け続けるEA」を作ること。
なぜ、そんなことをするのか。
みなさんも経験はないでしょうか。
自分がエントリーした方向とは必ず逆に行ってしまい、それが何度も繰り返されて、最後は「誰かに見られてるんじゃないか?」と思ってしまったこと。
そして同時に、こうも思ったことはないでしょうか?
こんなに反対へ行くなら、むしろ入りたい方向の反対に入れれば勝てるのではないか、と。
FXを経験したことがある方なら、誰でも一度は考えたことがあるかもしれません。
でも、実際にそこを本気で検証し続ける人は、あまり多くないと思うんですよね。
びっくりVスキャルは、そういう誰もが一度は思いつきそうで、でもなかなか形にされてこなかった発想がきっかけでした。
きれいに負ける売買を作ることができれば、その売買を反転させたときに、まったく別の可能性が見えてくるかもしれない。
詳細は後ほどお伝えしますが、実際に検証を進めていくと、ただの思いつきでは終わらない面白い結果が出てきました。
1日168回の取引で勝率70.24%、プロフィットファクター1.60
別の1か月間の検証では累計580ドルという結果も出ています。ロットは0.01~0.32。
(詳しくは後述)
(※ これらは過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。)
ただ最初は本当に小さな違和感から始まったアイデアが、検証を重ねるうちにひとつのEAとして形になってきました。
ここからは、なぜ私が「負け続けるEAを作る」という少し変わった発想にたどり着いたのか、その経緯をお話ししていきますね。
| ■ このアイデアを、実際に形にしようと思ったきっかけ |
このアイデア自体は、EAを作り始めた7年くらい前からずっと心の片隅にありました。ただ当時少し試してみたんですが、思ったようにはいきませんでした。
スプレッドや手数料など、いろいろな条件が絡んでくるので、売りと買いを逆にすればそのまま勝てる、というほど簡単な話ではなかったんですよね。
それでも、この発想だけはどうしても頭から離れませんでした。
改めてそのアイデアを実際に形にしようと動き出したのが、昨年(2025年)の1月のことです。
ただ当たり前なのですが、いざ作り始めてみると頭の中で描いていたほど単純ではありませんでした。
本当に負け続ける形になるのか?
その売買を逆にしたらどうなるのか?
利確や損切り、ロットの増え方…負けが続く場面まで含めて、通常トレードの表の結果と反転させた裏の結果の両方から何度も調整と検証を重ねていきました。
しかし、どうしても納得のいく形にはならず、7月からはシステムBという別のEAの開発に集中することになって、再び中断していました。
それを再開したのは今年2026年の1月です。3月の東京セミナーに参加してくださる方に、何かお土産としてお渡しできるものはないかな、と思ったのがきっかけでした。
そこでお蔵入りになっていたシステムを久しぶりに棚卸ししていたときに、今回のびっくりVスキャルの原型である「表のトレードを売り買い反転させる裏トレード機能を持ったEA」が出てきたんですね。
最初は遊び半分だったのですが、久しぶりにテストしてみたんです。すると、これがなんだか面白い結果になりました。
これであれば参加者の皆様にもお渡しできるぞ、ということで、セミナーでは期間限定で使えるデモ版を特典としてお渡しすることになりました。
その後、システムBの開発でお世話になったKさんのアイデアとヒラメキが加わり、資金管理ロジックも磨きこんで、ようやく世に出せる形になりました。
資金管理ロジックだけでも、ここまで仕上げるのに3年かかっています。
そうして生まれたのが、びっくりVスキャルです。
| ■ びっくりVスキャルとは? |
ではここで改めて、びっくりVスキャルがどのようなEAなのかをご説明しますね。
びっくりVスキャルはXAUUSD(ゴールド)の1分足で動くMT5専用の自動売買システムです。
ただ、ここで最初にお伝えしておきたいことがあります。
びっくりVスキャルは自動売買システムではありますが、買ってスイッチを入れたら、あとは何も見なくていい、という使い方を前提にしたものではありません。
売買の実行や決済、ロット調整のように、感情が入りやすい細かい部分はEAに任せます。
ただ、今日の相場で動かすのか、見送るのか。
どの設定で始めるのか。
どこまでロットを許容するのか。
そこは、使う方に見ていただきたいと思っています。
全部を自分で判断し続けるのも大変ですし、何も見ずに任せきるのも、私は少し違うと思っています。
任せるところはEAに任せて、自分は見るべきところを見る。
びっくりVスキャルは、そういう使い方をするために作ってきました。

使うのは2つのEAになります。表のEAと、その売り買いを反転させてエントリーする裏のEA。この2つをセットで使うことを想定して開発してきました。
表のびっくりEAが買いで入ったら、裏のリバースは売りで入る。表が売りで入ったら、裏は買いで入る。つまり、表と裏はいつも逆方向のポジションを持っています。
表のびっくりEAが負けたとき、裏のリバースは逆方向のポジションを持っているので、そのぶん勝ちやすくなります。
もともとのコンセプトは、この仕組みを使って、表で小さく負けて裏でしっかり勝つ、というものでした。
具体的な手法としては、表のびっくりEAはレンジでは小さく勝って、トレンドが出ると大きく負けるというものです。
ただ、このトレンドの大きな負けが、裏のリバースでは大きな勝ちになる。それで全体としてプラスに持っていこう、と考えていたんですね。
ところが、表で負けよう、裏で勝とうと思ってパラメーターを調整したにもかかわらず、レンジでは結構連勝してしまうんですよね。
むしろ裏のためにこの連勝をストップさせる機能を追加したくらい、表のトレードも勝つときは勝つわけです。
それなら、この勝つ部分だけを切り取って、表でもトレードをやればいいよね、ということに気がつきました。
■表でもしっかり勝つ
そこで思いついたのが、自分の裁量でレンジとトレンドの判断を行ってみようということでした。
例えば、レンジだと判断したら表のEAを稼働させて、トレンドだと判断したら裏のEAを稼働させる。これならとてもシンプルですよね。
そうするとレンジを抜けたところで損切りを行う必要があるのですが、ここで1つ機能を追加してみました。
あらかじめラインを引いておいて、そのラインタッチで決済して表のEAを停止する、という機能です。これがあることによって、自分の作業はレンジブレイクにラインを引くだけで済みます。
そして並行して裏のトレードも行えば、しっかりとしたポートフォリオになります。レンジの時は表で勝って、トレンドの時は裏のEAで勝つという戦略ですね。
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■ 表のトレード結果 |
ここまで仕組みのお話をしてきましたので、ここからは実際の検証結果をお見せしたいと思います。
まず、2026年4月27日の表のみの成績です。
1日で168回のトレードを行って、プラスで終えています。プロフィットファクターが1.60、勝率70.24%でした。
この日はレンジが多く、大きなトレンドが出なかったのでこのような成績になりました。大きなトレンドが出ると、当然結果はマイナスになります。
繰り返しになりますが、びっくりVスキャルはフルタイム自動売買で勝てるロジックではありません。裁量で相場判断をして、トレードを行う必要があります。
【画像:4/27 表のトレード結果(168回トレード、PF1.60、勝率70.24%)】
※この成績は過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
次に、この日の1日のトレード画像をお見せしますね。チャート上の履歴は、黄色が負けトレード、水色がロングの勝ちトレード、ピンクがショートの勝ちトレードになります。
トレンドが出たところでは負けていますよね。でも、レンジの時だけトレードを行って、そのレンジのボックスを抜けるところで損切りを行えば合計でプラスになる可能性があります。
【画像:4/27 1日のチャート画像(黄色=負け、水色=ロング勝ち、ピンク=ショート勝ち)】
【画像:4/27 全履歴キャプチャ】
以上が表のトレードの検証結果になります。
| ■ 検証結果をお伝えした動画 |
びっくりVスキャル公開直前の2026年4月30日の結果をお伝えした動画です。購入者のマニュアル用に撮ったものなので、詳しい流れがわかっていただけると思います。
● びっくりVスキャル:表のトレード レンジ戦略 11連勝(16分34秒)
この動画で紹介した11連勝の時の履歴と3日間の全トレードの結果です。
※この成績は過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
| ■ 別視点のリバース検証でも、4月に約9万円の結果 |
以前のEA開発で一緒に研究を続けていたKさんにも、びっくりVスキャルのことをお話したら、とても興味があるとのことでしたので、リバース機能を検証していただきました。
Kさんから最初のご報告をいただいたのは、4月2日から4月17日までの約2週間で450ドルのプラス(デモ口座のフォワードテスト)。
さらに4月の1か月間では、破綻することなく手数料込みで580ドル、約9万円ほどの利益になったとのことでした。
検証は0.01ロットから始めて、最大で0.32ロットまで上がった場面はあったものの、普段は0.08ロット前後までで収まることが多かったそうです。
Kさんが評価してくださったのは、単純にナンピンしてロットを大きくしていく仕組みではない、という点です。
びっくりVスキャルの資金管理ロジックは、【基本損失額】という基準を使い、累計損失がその基準より大きくなったときにロットを調整し、反対に利益が大きくなってきたらロットを下げる考え方になっています。
つまり、ただ強引にロットを上げて取り返しにいくのではなく、損失と利益の状態を見ながら、次のロットを調整していく仕組みです。
この検証内容については、Kさんから掲載の許可もいただいています。
今回のKさんの検証で見えてきたのは、リバース機能にもまだいろいろな使い方がある、ということです。
ロットをどこまで許容するのか、どの条件で止めるのかによって、結果の出方は変わってきます。
だからこそ、びっくりVスキャルはただ動かして終わりではなく、検証しながら自分に合う使い方を作っていくEAだと考えています。
| ■ 反転させた売買も検証しました |
表の検証とあわせて裏側(リバース)の検証も進めてきました。
表のびっくりEAが買うところで売る。売るところで買う。それを自動でやってくれるのがリバースです。
この検証では、売買方向を反転させるだけでなく、負けたあとに次のロットを少しずつ調整していく資金管理も組み合わせています。
いわゆるマーチン系の考え方に近いものですが、無制限にロットを上げていく形ではありません。
先ほどお伝えしたKさんのデモ口座でのフォワードテストを例にお伝えしますね。
今回は開始0.01ロット、最大0.32ロットまでという上限を決めたうえで、どこまで現実的に使えるのかを見ています。
4月の検証では、開始0.01ロットで最大0.32ロットまで、累計580ドルの結果が出ています(デモ口座での検証です)。日本円に換算すると、1日平均で約4,500円、月間で約9万円ほどになります。
ただ、ここで見ていただきたいのは、580ドルという利益だけではありません。
この検証では、0.01ロットから始めて、最大0.32ロットまで上がる設定で動かしています。
最大ロットをどこまで許容するかは、とても大事です。
0.32ロットまで許容するのか。
もっと小さく抑えるのか。
反対に、もっと大きな設定で見るのか。
ここをどう決めるかで、狙える利益も変わりますし、必要な資金も、途中で感じる怖さも変わってきます。
びっくりVスキャルは、利益の数字だけを見て動かすEAではありません。
まずは少額設定で動きを見て、どこまでロットが上がるのかを確認する。
そのうえで、自分の資金ならどこまで許容できるのかを考えていく。
そこまで含めて、使い方を作っていくEAです。
リバース 4月検証(Kさんによるデモ口座:フォワードテスト結果)
累計:580ドル(手数料込み) トレード回数:994回 勝率:65.59% 最大連勝:15回 最大連敗:6回 1日平均:約4,500円 開始ロット:0.01 最大ロット:0.32
※過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。デモ口座での数値であり、実口座で同じ結果が出ることを保証するものではありません。
【K’s Reverse(もみあい基準値版) 4/2~4/30成績詳細】

【4/2~4/30】
4/2 +62
4/6 +154
4/7 +35
4/8 -46
4/9 +120
4/10 +28
4/13 +61
4/14 +22
4/15 +32
4/16 +27
4/17 +17
4/20 +1
4/21 +10
4/22 +39
4/23 +42
4/24 +1
4/27 +4
4/28 +26
4/29 +38
4/30 +92
合 計 +765 ドル
※この成績は過去の検証結果であり、将来の利益を保証するものではありません。
| ■ バックテストでも検証しています |
表口座のみのバックテストも行っています。
2025年1月から2026年4月までの1年4か月間のバックテストでは、以下のような結果が出ています。
バックテスト結果(1年4か月間)
取引数:1,399回 損益額:5,677.85ドル プロフィットファクター:1.18 最大ドローダウン:24.69% 勝率:39.1% 最大ロット:0.32
【画像:1年4か月バックテスト結果】
1年を超える1分足のバックテストで、この成績はギリギリ合格レベルかなと思っています。最大ロット数も0.32に抑えているので、リスク管理としては問題ないレベルになっています。
※バックテスト結果は過去データによる検証であり、将来の利益を保証するものではありません。
| ■ 自然な生活に溶け込むトレードを |
ここまで、表の検証、リバースの検証、Kさんのフォワードテスト、バックテストの結果をお見せしてきました。
もちろん、数字は大切です。
EAを使う以上、どのくらいの結果が出ているのか、どのくらいのロットで動いているのか、そこを見ないわけにはいきません。
ただ、実際にトレードを続けていくことを考えると、数字だけでは見えてこないこともあります。
私自身、ポジションを持ったあとに仕事中もチャートが気になったり、家族と話していても損益のことが頭から離れなかったり、そういうことを何度も経験してきました。
食事をしていても、お風呂に入っていても、心のどこかで相場のことを考えてしまう。
そういう時間が増えてくると、トレードは生活を豊かにするものではなく、生活を削るものになってしまいます。
たとえば、仕事を終えて帰宅して、少し落ち着いたあとにチャートを開く。
今日のゴールドは、一方向に強く動いているのか。それとも、細かく上下しているのか。
動かせそうなら、設定を確認してEAを動かす。
合わないと思えば、今日は見送る。
しばらくEAに任せて、食事をしたり、お風呂に入ったり、家族との時間に戻る。
あとでチャートを確認して、今日はここまでにしようと決める。
私が考えているのは、こういうトレードです。
相場を見ることは大切です。
でも、相場に生活の全部を持っていかれないようにしたい。
びっくりVスキャルは、そういう距離感で相場と付き合うための道具として作ってきました。
| ■ 任せるところは任せて、自分の仕事に集中する |
そのために工夫したのが、感情が入りやすい部分をできるだけEAに任せる、という考え方です。
びっくりVスキャルで主にEAに任せているのは、エントリーや決済、限定マーチンなどの資金管理ロジックによるロット調整です。
このあたりは、実際に自分でやろうとするとどうしても感情が入ってきてしまうんですよね。
少し利益が出ると早く利確したくなりますし、含み損になると損切りで手が止まってしまうこともあります。ロットを上げる場面でも、怖くなったり、逆に取り返したくなったりする。
だから、そういう細かい売買の部分はできるだけEAが担当するようにしました。
そのぶん自分が見るのは、今日の相場で動かすのか見送るのか、どの設定で始めるのか、どこまでのロットを許容するのか、といった自分の資金や生活に関わる部分です。
感情に振り回されやすい部分はEAに任せて、自分は相場の状況や資金のことだけ考える。それだけで、トレードとの付き合い方はずいぶん楽になると思っています。
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■ 20年やってきて、やっと強く思うようになったこと |
私はFXを20年やってきましたが、最初から今のような考え方だったわけではないんです。
もっと勝ちたい。もっといい手法を見つけたい。もっと効率よく増やしたい。
そう思って、いろいろなことを試してきました。うまくいったこともありましたが、それ以上に失敗もたくさんしてきました。
相場に払ってきた授業料は、1億5,780万円です。
今となっては笑い話のように話すこともありますが、なかなかの授業料だったなとは思います。
そしてそれだけ相場と向き合ってきて、今強く思っていることがあります。
勝つのは、続けた人だけだということです。
あたりまえに聞こえるかもしれませんが、EAを使うときほど、ここを忘れやすいんですよね。
EAを買うと、どうしても「どのくらい増えるのか」に目が行きます。もちろん、それは大事です。結果が出ていなければ、そもそも使う意味がありません。
ただそれと同じくらい大事なのは、その勝てる動きを続けられるのか、というところです。
自分の資金に合ったロットで動かせているのか。EAが連敗したときに、焦って設定を変えたくならないか。自分の生活のリズムに合った形で使えているのか。
ここを見ないまま利益の数字だけを追ってしまうと、どこかで続けられなくなると感じています。
一度勝てるだけなら、相場ではよくあることです。たまたまタイミングが合ったり、強い流れに乗れて大きく取れることもあります。
でも、それをずっと続けていけるかどうかは、また別の話なんですよね。
勝てたときに調子に乗ってしまったり、負けたときに落ち込みすぎてしまったり、うまくいかない時期が続いて相場から離れてしまったり。そうなると、どれだけ良さそうなEAを持っていても、結局は続かなくなってしまいます。
だから、びっくりVスキャルは、スイッチを入れたらあとは結果を待つだけ、というEAにはしたくなかったんです。
検証して、自分の資金に合う設定を見つけて、無理のない使い方を作っていく。そこまでやって初めて、相場と長く付き合っていけるのかな、と感じています。
びっくりVスキャルは、そういう思いで作ってきました。
| ■ 昔の自分に渡したかったもの |
もし昔の自分に何か渡せるとしたら、びっくりVスキャルのような道具を渡してあげたかったな、と思うことがあります。
あの頃の私は、今よりもずっと相場に振り回されていました。
少し利益が出ると、まだ伸びるんじゃないかと持ち続けてしまう。
負けると、次で取り返したくなる。
ロットを上げる場面では怖くなったり、かと思うと熱くなりすぎて無理をしてしまうこともありました。
そういう自分のことを、当時はあまりわかっていなかったんですよね。
もっとメンタルが強ければいいのに。
もっと良い手法があれば変わるのに。
そんなふうに考えていたように思います。
でも今は、気持ちの弱さを気合いでどうにかしようとするより、それが出にくい仕組みを作っておくほうが大事なんだと感じています。
あの頃の自分がびっくりVスキャルのような道具を持っていたら、もう少し落ち着いて相場を見られていたかもしれません。
勝った、負けた、取り返したい、怖い。
そういう気持ちに振り回されすぎずに、まず設定を確認して、自分の資金で受け止められる範囲を見る。
今日は動かすのか、見送るのかを決める。
そういう付き合い方が、もっと早くできていたかもしれないな、と思っています。
びっくりVスキャルは、今の私が昔の自分にも渡してあげたかった道具です。
| ■ 合う人、合わない人があります |
びっくりVスキャルは、誰にでもおすすめできるものではありません。
とにかく何も考えずに稼ぎたい方。
EAを入れたらあとは完全放置でいいと思っている方。
損失が出ることを受け入れられない方。
検証や調整は面倒だからやりたくない、という方。
そういう方には、あまり合わないかな、と感じています。
びっくりVスキャルは、相場を見ながら使っていくものです。
表の動きも見ますし、リバースの動きも見ます。
どんな場面で合いやすいのか、どんな場面では止めたほうがいいのか。
そういうことも含めて、少しずつ自分の使い方を作っていきたい方には、向いていると思います。
裁量トレードで毎回迷ってしまう方。
エントリーや決済の感情負担を減らしたい方。
仕事や生活を大事にしながら、相場との付き合い方を作りたい方。
そういう方に、手に取っていただきたいと思っています。
派手な夢を見せるための道具ではありませんが、相場に長く残りたいと思っている方には、かなり面白い道具になるのではないかな、と感じています。
※ びっくりVスキャルが自分自身にあうかどうかよくわからない、という方は、購入前にZOOMでのご相談が可能です。各ツールの使い方も含めて丁寧にお伝えしますので、遠慮なくご連絡ください(連絡先メールアドレス:do@fxdo.co.jp)。
| ■ 使用者の感想 |
今年(2026年)3月の東京セミナー参加特典でデモ版を受け取り、その後すぐにご購入いただいたMさんから、びっくりVスキャルのご感想をいただきました。
|
東京セミナー参加特典で頂いたこのEAのデモ版ですが、 よくわからないなりに、ほぼデフォルト設定で 先週一週間ほど回しました。
気が向いた時にタイミングなど考えずに回してただけですが、 そうしたら、表バージョンで手数料を差し引いても700ドル以上勝ちました!
何も考えずに700ドルも稼げるなら、 もっとちゃんと理解して正しい運用をすれば、 これはとんでもなくすごいEAなのではと思いました!
もちろん、稼げるEAかもということが、 このEAに関わらさせていただいている一番最初の理由でありましたが、 ただやはり、今私は、Do.さんの在り方に惹かれて仕方ないというのが一番です。
Do.さんが本当に真面目に真摯に でもとても楽しそうにFXに取り組まれているお姿を 拝見しているからかもしれませんし、 Do.さんの人生をかけてこれだけ心血注いだツールを 使わせていただくことの喜びを私の魂が感じているのかもしれません。
(Do.注:Mさんが稼働させたこの週は表の運用に好都合な相場状況でした。また、上下の波の中で、たまたま結果的に700ドルプラスになった週だったということも、その後Mさん自身もご確認いただき私からもお伝えいたしました) |
Mさん、ありがとうございます。
注釈にも書きましたが、この週はたまたま表EAに好都合な相場でした。毎週こうなるわけではありません。
ただ、Mさんが「Do.さんの在り方に惹かれている」とおっしゃってくださったこと。それが、私にとっては何よりもうれしい言葉でした。
※感想は個人の体験であり、成果を保証するものではありません。
| ■ 具体的に何が手に入るのか |
ここまでお読みいただいて、「実際に何を受け取れるの?」と思われた方もいらっしゃるかもしれません。ここからはお渡しするものをお伝えしていきます。
お渡しするものをご紹介します。
●メインツール
・EA本体 ・びっくりEA ── 表の売買を行うメインEA
・リバース ── 表の売買を反転させるEA
・びっくりテストEA ── バックテスト用のEA
●補助ツール・ロジック
・ハイローバンドアラート、View_Symbol、DrawLine、Simple_Time
・資金管理ロジック(3種類)
●サポート
・使い方コンテンツ
・購入後3か月のメール
・リモートサポート
それぞれについてご説明していきますね。
中心になるのは、MT5で動かす「びっくりEA」です。これは、ゴールドの1分足で売買を行うメインのEAです。
そしてもうひとつ大事なのが「リバース」です。びっくりEAの売買を反転させて、表とは逆側の動きを見るためのものです。
今回のシステムは、この表と裏をセットで見ていくところに特徴があります。
さらに、バックテストを高速で行うための「びっくりテストEA」もお渡しします(びっくりEAでもバックテストは可能です)。
実際に動かす前に、過去のチャートでどんな動きになりやすいのかを見るためのものです。
EAを使う上で、バックテストは本当に大切です。いきなり実口座で動かすのではなく、まず過去の動きを見て、ロットの上がり方や苦しくなりやすい場面を確認しておきましょう。
その手間をかけるだけでも、使い方や結果は大きく変わってきます。
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■ 補助ツールも一緒にお渡しします |
びっくりVスキャルには、相場を見やすくするための補助ツールも4つ入っています。
・ハイローバンドアラート
今の相場がレンジなのかトレンドなのかを判断しやすくするインジケーターです。表のレンジ戦略では、レンジかトレンドかの判断がとても大事になります。その判断を助けてくれるツールです。
・View_Symbol
スプレッド、ローソク足の残り時間、前日高安値、もみ合い基準値など、チャート上で確認したい情報をまとめて表示します。いちいち別の画面を開かなくても、チャートを見るだけで必要な情報が目に入るようになります。
・DrawLine
ショートカットキーで水平線やトレンドラインを引いたり消したりできるツールです。表のレンジ戦略では、レンジブレイクで損切り決済するためのラインを引く場面があります。このツールがあると、ラインを引くのも消すのもキーひとつで済むので、作業がかなり楽になります。
・Simple_Time
チャート上に日本時間を表示するインジケーターです。夏時間と冬時間の切替も自動で行ってくれるので、「今、日本時間で何時なんだろう」と迷うことがなくなります。
どれも派手な機能ではありませんが、チャートを見ながら判断するときに、あると楽になるものばかりです。
| ■ 資金管理ロジックも入れています |
今回のシステムには、資金管理ロジックも3種類入れています。その中には、限定マーチンの考え方も含まれています。
マーチンというのは、マーチンゲール法のことです。負けたら次のトレードでロットを上げて、前の負けを取り返そうとする手法です。たとえば0.01ロットで負けたら次は0.02、それも負けたら0.04、というように倍々で上げていきます。
うまくいけば1回の勝ちで負けを取り返せますが、連敗が続くとロットがどんどん大きくなって、一気に資金が飛ぶ危険があります。だから、あまり良い印象を持たない方も多いかもしれません。
よくある無料EAのマーチンは、含み損のポジションを持ったまま次々とロットを増やしていくものです。
びっくりVスキャルの資金管理ロジックはそれとは違い、基本的に1ポジションしか持ちません。1回のトレードが終わった結果で、次のロットを決めていきます。
そして、ロットの上限はパラメーターで自分で決めることができます。今回の少額設定では、開始0.01ロット、最大0.32ロットの範囲で検証しています。
最大ロットをどこまで許容するかは、自分の資金量に合わせて決めるところです。
0.32まで許容するのか、もっと小さく抑えるのか。そのとき必要な証拠金はどれくらいか。ここはバックテストで確認しながら決めていく部分ですね。
私自身、売買ロジックばかり見ていた時期がありましたが、実際に資金を減らしたのは売買ロジックのせいではなくロット管理ができていなかったときでした。
びっくりVスキャルでは、バックテストでロットの動きまで確認できるようにしています。
| ■ 購入後のサポートについて |
私は、販売したあとのサポートをとても大切にしています。
購入後3か月は、メールとリモート(ZOOM)でサポートいたします。
メールでは、設定やパラメーターについてのご質問にお答えします。文章だけではわかりにくい部分は、ZOOMで実際のチャート画面を一緒に見ながらご説明することもできます。
実際に、MT5がほぼ初めてという方にもZOOMで設定をゼロからお伝えして、一緒に動かすところまで進めたこともあります。
簡単なことでも、遠慮なく聞いてください。
| ■ 使える口座について |
びっくりVスキャルを使うには、ひとつだけ条件があります。それは、EBC Financial Groupの口座で動かしていただく、ということです。
「自分の好きな口座で使いたいんだけど」と思われる方もいらっしゃると思います。口座が限定されるのは不便ですよね。
それでもEBCの口座専用にしたのには、2つの理由があります。
1つは私がEBCという会社を信頼しているということ。
もう1つは、EAの動きを安定させるための技術的な理由です。
まず、信頼の部分からお話しします。
EBCについては、資料や条件だけを見て判断したわけではありません。実際に責任者の方に会って、直接話をしてきました。
2025年の夏、EBCの責任者の方が来日されると聞いて、妻と二人で神戸まで会いに行きました。
何時間も話をしてわかったのは、彼らが本気でトレーダーの利益を考えているということです。 「本当に信頼される会社を作る」という熱量がとても伝わってきました。
この人たちが運営している会社なら、自信を持って皆さんにお勧めできると思えました。
もうひとつの、技術的な理由についてもお話しします。
EAというのは、スプレッドや約定速度、サーバー時間の違いによって動きが変わってきます。特にゴールドの1分足では、そうしたわずかな差が結果に大きく影響してしまうんですね。
ですから、口座環境をそろえておくことで、私の検証結果とみなさんの結果を同じ前提で比較できるようになります。
また、サポートをさせていただく際にも、同じ画面を見ながらお話しできるのが一番のメリットだと感じています。
また、EBCのIBという形にしたことで、販売価格を抑えることもできました。
| ■ 少額設定も可能です |
びっくりVスキャルは、大きな資金がないと使えないわけではありません。少額からスタートできる設定もお伝えしています。
私が検証で使っていた「最大10.24ロットまで上がる設定」の場合、実運用では300万円ほどの資金が目安になります。
これに対して、「0.01ロットから始めて最大0.32ロットまでに抑える設定」であれば、バックテスト上の必要証拠金は約310ドルでした。この設定なら、推奨資金は10万円からとなります。
ただ、ゴールドは値動きがとても大きいので、必要証拠金ギリギリでの運用は絶対に避けてください。
まずはこの少額設定で実際の動きを見ていただき、資金に余裕を持たせた無理のない使い方を見つけていく。それが、びっくりVスキャルを安全に長く使っていただくためのコツだと感じています。
※バックテスト結果は過去データによる検証であり、将来の利益を保証するものではありません。
| ■ 価格について |
びっくりVスキャルは、新規でのご購入を180,000円、すでにシステムAをお持ちの方には120,000円でご案内させていただきます。
これまで私が公開してきたシステムはもっと高額なものが多かったので、いつも見てくださっている方からすると「今回はずいぶん価格を抑えたな」と感じられるかもしれません。
もちろん、中身を減らしたわけでは決してありません。 表のびっくりEAと裏のリバース、検証用のテストEAに補助ツール、そして資金管理ロジックから解説コンテンツまで、必要なものはすべて詰め込みました。
導入から3ヶ月間のメールサポートやリモートサポートも、これまで通り責任を持ってお引き受けします。
表と裏の両面を見ながら安心して検証していただける環境を、私のできる限りの時間を使って形にしました。
なお、この金額は2026年5月末日までのモニター価格です。6月以降につきましては、約3割ほど価格を引き上げさせていただく予定ですのでご了承ください。
とはいえ無理に急いでいただく必要はありません。ただ、びっくりVスキャルの仕組みに面白さを感じて、私と一緒に使い方を探求していきたいという方は、ぜひこのモニター期間中にご検討いただきたいと思っています。
※システムAとびっくりVスキャルの同時購入をご検討の方は、銀行振り込みで一括払いも可能ですので、Do.までメール(do@fxdo.co.jp)でお問い合わせください。
※びっくりVスキャルはパラメーターをすべて公開していますが、著作権で保護されているコンテンツで、とても秘匿性が高い内容になっています。そのため、ご使用前に使用許諾書へのご署名が必須です(購入後メールでお知らせします)。
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◆ びっくりVスキャル:システムA未購入者 銀行振り込み 価格:180,000円(税込) |
| ■ 購入後の流れ |
お申し込み後は、決済を確認してから、びっくりVスキャル一式をお渡しします。
EBC Financial Groupの口座をお持ちでない方は、口座開設が必要になります。
MT5をすでに使ったことがある方なら、設置そのものはそこまで難しくないと思います。
ただ、EAやインジケーターの入れ方、チャートへの反映、パラメーターの確認など、最初は迷うところも出てくるかもしれません。そのあたりは、購入後3か月のサポートでも確認していきますね。
| ■ びっくりVスキャルのシステムについてのQ&A |
販売開始直後にいただいたご質問への回答です。
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Q:EAは表と裏の二つがある? |
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EAは2つあります。表はメインのエントリーロジックが入ったEA(びっくりEA)、裏はそのびっくりEAの売り買いを反転させてエントリーするEA(リバース)です。 |
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Q:表は半裁量、裏は自動? |
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表のEAは完全自動(相場状況や検証でパラメーターを自分で調整)と半裁量の両方が可能です。パラメーターは相場状況や検証に応じて自由に設定変更できます。裏のEAは完全自動です(表の売り買いを反転コピーしてエントリー)。ただし、資金管理ロジックの設定やSL、1日の損益による停止設定は可能です。 |
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Q:二つのEAは同一口座のMT5に設定して使う? |
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表と裏を同時に使用する場合は、基本的に別口座に設置します。 |
| ■ よくある質問 |
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Q:びっくりVスキャルが自分に合うかわからないので、もう少し詳しく仕組みを詳しく知りたいと思っています。購入前にリモートで説明していただくことはできますか? |
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購入前のZOOMでのご相談は可能です。各ツールの使い方も含めて丁寧にお伝えしますので、遠慮なくご連絡ください(連絡先メールアドレス:do@fxdo.co.jp)。 |
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Q:購入前に試用ができるとありがたいのですが可能でしょうか? |
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大変申し訳ありませんが、現状では購入前の試用はできないです。 ご購入者の方にも、使用許諾書を書いていただいた上で、コンテンツをお渡しする形にしていますので、そのツールを試用版として公開することは難しい状況です。ご理解ください。 |
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Q:完全放置で使えますか? |
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完全放置で使う前提にはしていません。売買の実行はEAに任せますが、動かす場面、止める場面、ロット設定は使う人が見ていく必要があります。何も見ずにスイッチだけ入れておきたい方には、あまり合わないと思います。 |
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Q: MT4でも使えますか? |
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びっくりVスキャルはMT5専用です。MT4では使えません。 |
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Q:対応している通貨ペアは何ですか? |
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XAUUSD、いわゆるゴールドです。時間足は1分足を使います。 |
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Q:推奨資金はいくらですか? |
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推奨資金は10万円からです。ただし、必要証拠金だけを見てギリギリで動かすという意味ではありません。ゴールドは値動きが大きいので、実際に使うときは資金に余裕を持たせながら、ロット設定や止める場面を見ていく必要があります。 |
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Q:少額設定と大型設定は何が違いますか? |
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少額設定は、0.01ロットから始めて最大0.32ロットまで上がる設定で検証しています。バックテスト上の必要証拠金は約310ドルでした。一方、大型設定では最大10.24ロットまで上がる設定で検証していて、実運用で見ておきたい資金の目安は約300万円です。最初から大型設定をすすめたいわけではありません。まずは少額設定で動きを見ながら、自分の資金に合う使い方を探していく形を考えています。 |
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Q:初心者でも使えますか? |
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MT5をまったく触ったことがない方には、最初は少し難しく感じるかもしれません。ただ、購入後3か月はメールとリモートでサポートします。自分で触りながら覚えていく気持ちがある方なら、進めていけると思います。 |
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Q: 損失は出ますか? |
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出ます。相場に絶対はありません。びっくりVスキャルは、過去の検証結果やデモ口座での結果をもとに作っていますが、将来の利益を保証するものではありません。実際に使うときは、損失が出ることも前提にして、資金管理と停止判断を見ていく必要があります。 |
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Q:システムAを持っていないと購入できませんか? |
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システムAを持っていなくても購入できます。システムAをすでに購入されている方は120,000円。新規で購入される方は180,000円です。 |
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Q:価格はいつまでこの金額ですか? |
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モニター価格は2026年5月末日までです。6月以降は、約3割値上げする予定です。 |
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Q:びっくりVスキャルとびっくりVスキャル研究室の関係が今ひとつよくわかりません。 |
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びっくりVスキャルはツール一式の教材です。基本的な使い方をお伝えします。 |
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Q:シンプルロジックFX:システムAの利用者であれば、びっくりVスキャルを使用する利点は少ないでしょうか? |
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どのようなトレードスタイルでシンプルロジックFXを使っているか、 例えば、USDJPYやEURUSDなどの通貨ペアをメインで使っている方にとってはXAUUSDのびっくりVスキャルは新たな可能性を広げることになると思います。 現在、びっくりVスキャル研究室では、Kさん開発のシンプルリミットGを使ったロジックも公開されて非常に可能性が広がっています。 システムAのシンプルリミットGとびっくりVスキャルのインジケーターであるハイローバンドアラートを使ったロジックです。 びっくりVスキャル研究室に合わせてご参加いただければ、このようにシステムAの可能性を広げることが可能になると思います。
また、シンプルロジックFX:システムAを十二分に使いこなして、これで十分利益も出ているし、自分のトレードスタイルを確立できて
ご自身がどのようなトレードスタイルを目指していて、現在の立ち位置がどのあたりなのか、そのような状況を詳しく教えていただければ |
| ■ 最後に |
トレードありきの人生ではなく、人生ありきのトレードを。
私がずっと大切にしてきた考え方です。
システムA、システムBと公開してきて、そのたびにユーザーさんからたくさんのアイデアをいただきました。「こんな機能があったらいいのに」「こういう使い方もできるんじゃないですか?」という声が、そのツールを進化させ、次のツールにつながってきたんですよね。
びっくりVスキャルも、きっとそうなると思っています。
みなさんと一緒に触りながら、「こうしたらもっと面白くなるかも」という発見を積み重ねていけたら、開発者としてこんなに嬉しいことはありません。
ぜひ、楽しみながら使ってみてくださいね。
モニター価格でのご案内は、2026年5月末日までです。
この考え方に共感していただける方は、ぜひこの期間中にご参加ください。
※びっくりVスキャルはパラメーターをすべて公開していますが、著作権で保護されているコンテンツで、とても秘匿性が高い内容になっています。そのため、ご使用前に使用許諾書へのご署名が必須です(購入後メールでお知らせします)。
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◆ びっくりVスキャル:システムA未購入者 銀行振り込み 価格:180,000円(税込) |
| ■ 開発者 Do. について |
Do.
チャート研究家
EAシステム開発者
メンタルトレードコーチ
独自ツールの開発をメインに活動。トレードのベースは健康(食)と心という思いからトレーダー向けの食と生き方のセミナーを3度開催。
1964年愛媛県生まれ。 大学卒業後、北海道にわたる。46歳で建設業を廃業。その後は41歳から始めたチャート研究に没頭。
2011年 研究過程の公開開始。
2023年 書籍:FX自然道シリーズ(5冊シリーズ)を出版開始。1冊目の『メンタル不要でなぜ勝てるのか』を6月に上梓。2024年1月に出版した『60歳、FXでおだやかに暮らす方法』は出版直後からKindleの外国為替、企業金融・投資カテゴリで1位、2026年現在も上位を継続中
「喜ぶ顔を見たいから」という思いを軸に活動している。
※本原稿内の成績・検証結果は、すべて過去の検証結果またはデモ口座での結果であり、将来の利益を保証するものではありません。実際の取引では損失が発生する可能性があります。
※投資に係るリスクおよび手数料について:当教材は、投資に関する一般的な知識を付与する教育目的の提供となりますので、利益が出ることを保証するものではありません。FX取引は価格変動リスクにより、損失が生じるおそれがあります。
| びっくりVスキャル研究室については近日、詳細を公開予定 |
びっくりVスキャル研究室については近日、リニューアルさせた販売ページを公開予定です。
メルマガでお知らせいたさいますので、もう少しお待ちください。
※ 個別に質問がある方はメンバーサイトのお問い合わせからご連絡ください。
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● 商品の送付について 当商品の受け渡し方法は以下のとおりです。 ● 使用するパソコンの動作環境について 使用するパソコンはCPU:i5以上、メモリ:8GB以上、SSD:250GB以上のスペックを推奨します。必ずPC環境を整えてお使いください。 ● 提供ツールの使用環境 提供するインジケーター、決済用EAは、MT4・MT5で動作します。FXの取り扱いがある証券会社のMT4・MT5で使用可能です。ただし、一部の証券会社では、ストップレベルの関係で、デフォルト設定では注文が入らいない場合も見受けられます。その場合は、パラメーターを調整してご使用ください。 ● 返品・返金について 商品の性質上、返品や返金をお受けすることはできません。ファイルの破損やマニュアルの不備につきましてはご連絡をいただければ、商品を再送いたします。 ● 投資に係るリスクおよび手数料について 当教材は、投資に関する一般的な知識を付与する教育目的の動画の提供となりますので、利益が出ることを保証するものではありません。FX取引は価格変動リスクにより、損失が生じるおそれがあります。当教材の効果には個人差があります。また、あくまでも個人的な視点であり、投資に関するアドバイスや助言ではありません。この教材を参考にした金融商品などへの投資にはリスクが伴う事をご理解の上、自己責任でお願いいたします。 ● 著作権について ダウンロードファイルを含む本書のコンテンツは日本国の著作権法で保護されている著作物です。 本書のコンテンツの取扱には以下の点にご注意下さい。 1. 本書のコンテンツの著作権は、Do. (安藤譲)にあります。 2. 本書のコンテンツは、購入した本人以外は使用することはできません。 3. 著作権所有者の書面による許可なく、本書の一部または全部をあらゆるデータ蓄積手段(印刷物、電子ファイル、ビデオ、レコーダーなど)により、複製、流用転用および記載、転 売(オークション含む)する事を禁じます。 4. 著作権の侵害行為と判断された場合、5 年以下の懲役または500 万円以下の罰金に処せられます。その後に損害賠償責任が発生しますので、お取り扱いには十分ご注意ください。 |
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メールでのお問合わせは、最下段のお問い合わせよりお送りください。 |

























