FX:無裁量 週間成績 ゆったり V スキャル 基本ルール

無裁量 週間成績 ゆったり V スキャル 基本ルール

 

ゆったり V スキャル には、基本ルール、応用ルール、自分ルールの 3 種類のルールがあります。
取り組む人によって、スキル、性格、取り組むことができる時間( ライフスタイル )が違うので、このようにルールを分けています。
初心者の方だと、まず、基本ルールをしっかりと身につけて、徐々に応用ルール、自分ルールづくりへと進んでいくことができます。

毎日のブログで報告している私のトレードは、基本ルール、応用ルール、自分ルールのすべてを使っています。
初心者の方が私と同じトレードをするのは、ちょっと難しいかもしれません。
ただ、無裁量の基本ルールでも結果は出ますので、週間成績を過去チャートから出してみました。

 

各週のページでは、キャプチャ画像をスライドショーにしたものを掲載しています。
1 分程度のとっても短い動画です^ ^

動画の中の縦ラインは下記のタイミングです。

赤の縦ラインはファーストポジションエントリー
黄の縦ラインはセカンドポジションエントリー
青の縦ラインはサードポジションエントリー
緑の縦ラインは決済
太い緑の縦ラインはロスカット
緑の矢印は利確、赤の矢印は損切になります。

このラインの説明は動画の下の説明欄にも同じように記載しています。

この動画を見ていただければ、どのようなタイミングで、どんなトレードをしているのかわかると思います。

MT4 の時間も、一時停止してみれば読み取ることができます。
今は夏時間なので、MT4 の時間に 6 時間プラスすると日本時間になります。

無裁量 週間成績は過去チャートからデータを取っているので、リアルタイムのスプレッドを加味した結果にすることができません。
そこで、データを取った後、Tradeview の ILC 口座での私の経験値から出した 0.2pips という平均スプレッドを差し引いて計算しています。
このページのトップにあるエクセルの画像を拡大して見ていただければ、どのように計算してデータを出しているかおわかりいただけると思います。

※ Tradeview の ILC 口座( ECN )は 1 ロット( 10 万通貨 )あたり、往復 5 ドルの手数料がかかります。0.1 ロット( 1 万通貨 )だと USDJPY で 50 円なので、5 pips の利幅だと、0.5 pips 分が手数料となります。わかりやすくするため、1 トレードの平均利確幅が 5 pips とすると上記の実質 pips から回数 x 1pip ÷ 2 を引いていただくと、私の獲得純利益となります。それぞれご使用の証券口座の環境によってスプレッド、手数料が変わってきますので、Pips のみの表記とさせていただいております。

 

無裁量 週間成績 2018.10.15 ~ 10.19

 

無裁量 週間成績 2018.10.08 ~ 10.12

 

無裁量 週間成績 2018.10.01 ~ 10.05

 

無裁量 週間成績 2018.09.24 ~ 09.28 【 9月 月間成績 】

 

無裁量 週間成績 2018.09.17 ~ 09.21

 

無裁量 週間成績 2018.09.10 ~ 09.14

 

無裁量 週間成績 2018.09.03 ~ 09.07

 

無裁量 週間成績 2018.08.27 ~ 08.31 【 8月 月間成績 】

 

無裁量 週間成績 2018.08.20 ~ 08.24

 

無裁量 週間成績 2018.08.13 ~ 08.17

 

無裁量 週間成績 2018.08.06 ~ 08.10

 

無裁量 週間成績 2018.07.30 ~ 08.03